ウエットヘアでこなれ感UP♡ヘアバームのおすすめ人気ランキング10選♡使い方や選び方も解説!

ヘアバームは、天然のオイルを配合したウェットヘアを作るためのワックス剤です。天然のオイルは、髪以外にも体や顔などにも使えます。

1個持っていると髪にうるおいを与えられるだけでなく、他の用途にも使えるので便利です。

ここでは知っておきたいヘアバームの選び方や、人気アイテム、使い方などをまとめて紹介しています。

ヘアバームおすすめ人気ランキング比較一覧

商品画像 特徴 価格 メーカー名 商品名 商品リンク
1
素髪でいるより、心地いい。 1,690円(税込) ナプラ N. ナチュラルバーム 詳細を見る
2
シアーバターを加えた植物性バターのダブル配合 1,845円(税込) ミルボン ジェミールフラン メルティバターバーム 詳細を見る
3
気持ちまでやわらぐ自然由来成分100%のマルチバーム 1,799円(税込) タカラベルモント ルベル モイ バーム ウォークインフォレスト 詳細を見る
4
肌、ネイル、リップまでケアできるオーガニックヘアワックス 1,740円(税込) ココバイ ザ・プロダクト ヘアワックス 詳細を見る
5
手のひらで素早く溶けて、ニュアンス自由自在 1,977円(税込) アリミノ スタイルクラブ ライトバーム 詳細を見る
6
植物とサイエンスを融合したハイブリッドトリートメントバーム 2,980円(税込) Lycka リレイ トリートメントバーム 詳細を見る
7
自然由来95.3%で作られたオーガニック成分配合のナチュラルバーム 1,595円(税込) セフティ コキュウ メロウバーム 詳細を見る
8
ヒマワリバター配合のヘアバーム 4,015円(税込) ナンバースリー オーガニクス ヘアバーム 詳細を見る
9
大人可愛いセミウェットヘアな仕上がり 3,974円(税込) ビジナル アロマキフィ オーガニックヘアバターラベンダー✕ベルガモット 詳細を見る
10
和草プレミアムオイル配合のギュッと固めたバーム 551円(税込) クラシエ いち髪 和草保湿オイルバーム 詳細を見る

ヘアバームの選び方のポイント

【ヘアバームの選び方①】配合成分で選ぶ

ヘアバームと言っても、使われている成分はそれぞれ違います。

天然由来の成分にこだわるものもあれば、保湿成分などを添加していることもあり、ニュアンスがかわることが特徴です。

一般的な成分としては、シアバターやホホバオイルがあげられます。

自分にどんなオイルがあっているのか、使ってみなければわからないところもありますが、まずはどんな成分が含まれているのかみておきましょう。

保湿を重視するならオイル成分多め、肌に優しいものを選びたいなら科学成分が含まれていないものを選ぶなど工夫しましょう。

【ヘアバームの選び方②】利用目的に合わせて選ぶ

ヘアバームはボディバーム、リップバームとして使えるものが多めです。

基本的に上に使うだけで、余ったものを少しハンドクリーム代わりに使う程度なら、ヘアスタイリングが決まりやすいものがおすすめです。

ボディバームやリップバームなど、体や顔にも積極的に使いたいなら、肌への優しさもこだわりましょう。無添加のものや、敏感肌でも使えるタイプがぴったりです。

【ヘアバームの選び方③】香りで選ぶ

ヘアバームの魅力は、さまざまな香りがついていることです。もちろん、無香料タイプもあります。

自分好みの香りがついているものを選べば、リラックスできます。

また、ボディバームやハンドクリームとして使うときも、体全体に好きな香りが広がるため、おすすめです。香り付きが苦手な場合は、無香料タイプを選びましょう。

ヘアバームのオススメ人気ランキング10選!

1位
詳細情報
・内容量 45g

素髪でいるより、心地いい。

オーガニック植物成分を配合し、天然のハーブエキスが含まれたスタイリング剤。もちろん天然由来原料のみで作られているため、シリコンなども不使用です。

使うときは手のひらなどでオイル状にしてから髪に揉み込みます。天然成分でできているヘアバームなので、そのままハンドクリームとしても使用可能です。

主な配合成分はシアバターですが、その他にも6種のハーブエキスや果実エキスなどが含まれ、髪や肌に自然なうるおいを与えることができます。

2位
詳細情報
・内容量 40g

シアーバターを加えた植物性バターのダブル配合

シアバターをたっぷり配合した、トリートメントタイプのヘアバーム。洗い流さないトリートメントとして、タオルドライの後に使えます。

髪のクセや広がり、うねりなどが気になる方におすすめです。手のひらに乗せれば比較的簡単ににのびるので、バーム初心者でも使いやすいタイプ。

なめらかなバター状の感触で、パサつく髪もうるおいます。また、ピオニーの優しい香りも特徴です。

3位
詳細情報
・内容量 37g

気持ちまでやわらぐ自然由来成分100%のマルチバーム

マルラオイル・バオバブオイル・アボカドオイルの3種が配合され、保湿力抜群です。

また、ルベルの製品は敏感肌向けのパッチテストが行われていることも特徴です。肌が敏感な方でも安心して使えます。

サンダルウッド、ユーカリのさっぱりとした香りも特徴で、ゆったりリラックスできるヘアバームです。>もちろん、肌にも使えるので全身のケアも叶います。

4位
詳細情報
・内容量 42g

肌、ネイル、リップまでケアできるオーガニックヘアワックス

ヘアバームが注目を集めたきっかけにもなった、人気のブランド。オーガニック認証のシアバター・アロエベラをはじめ、保湿力に優れたミツロウも配合。

柑橘系の爽やかな香りが広がるタンジェリンエッセンシャルオイルなど、こだわりの成分がたっぷり使われています。自然由来のビタミンEが含まれていることも特徴です。

ワックスとしてだけでなく、トリートメントや全身の保湿など、さまざまな用途に使えます。

5位
詳細情報
・内容量 30g

手のひらで素早く溶けて、ニュアンス自由自在

オイルを使うとベタつくのではないかと心配な方にもおすすめできる、ライトな使い心地のヘアバームです。

もちろんスタイリングも、ラフ感のある仕上がりからスッキリしたタイトなスタイルまで自由です。

ツヤ感を出すローヤルゼリーやマカデミアナッツバター、タヒチオイルが配合されたアイテムで、髪もしっとりまとまります。

髪に揉み込むと、フレッシュゼラニウムの優しい香りに包まれます。

6位
詳細情報
・内容量 40g

植物とサイエンスを融合したハイブリッドトリートメントバーム

表参道にある人気のヘアサロンがプロデュースしたヘアバームは、子供や敏感肌でも使えるナチュラルな配合が魅力です。

保湿成分としてはシアバター・ミツロウ・スクワランが使われています。その他にもさまざまな植物成分が含まれ、成分の95%以上は天然成分由来です。

リラックスできるオレンジスイートやラベンダーの香りで、スタイリング中も気持ちよく過ごせます。

7位
詳細情報
・内容量 50g

自然由来95.3%で作られたオーガニック成分配合のナチュラルバーム

7種類の植物オイルを配合し、オーガニック成分メインで作られています。

うるおいを保つため、ミズクラゲから採取した生コラーゲンも配合しています。リップバームとしても使える安全性の高い商品なので、髪だけでなく全身ケアが可能です。

8位
詳細情報
・内容量 40g

ヒマワリバター配合のヘアバーム

髪を保湿して柔らかく保つ、ヒマワリバターが配合されています。シアバターも含まれており、髪にツヤ感を与えるバームです。

ナンバースリーのオーガニクスシリーズは、欧州のオーガニック認定基準でもある「COSMOS」を採用しています。

基準に沿った原料を使っているため、オーガニック成分にこだわりがある方にも最適です。

全体の58%が有機植物由来で作られ、自然由来の成分は100%と品質にもこだわっています。もちろん髪だけでなく、体にも使えるアイテムです。

9位
詳細情報
・内容量 40g

大人可愛いセミウェットヘアな仕上がり

オーガニック原料99%で作られた、髪や肌にも優しいヘアバーム。シリコンや鉱物油など、化学成分は含まれていません。

ラベンダーと柑橘系のベルガモットが合わさっており、フローラルかつフルーティーな香りでリラックスできます。

柔らかで軽い印象のセミウェットなスタイリングが可能で、残ったバームは肌にも使えて経済的です。

10位
詳細情報
・内容量 30g

和草プレミアムオイル配合のギュッと固めたバーム

リーズナブルな価格が魅力のヘアバーム。シャンプーなどで有名なメーカーでもあり、身近な店舗でも簡単に手に入ります。

一度ヘアバームを試してみたいと考える方や、同じシリーズのシャンプーを使っている方なら違和感なく使えるのではないでしょうか。

あんずと桜の和の香りがほんのり香ります。スクワラン配合で、髪の保湿もばっちりです。

ヘアバームの使い方3つのポイント

【ヘアバームの使い方①】手のひらなどで温めてから使う

ワックスと違い、オイルが主成分のヘアバームは、温かい場所で溶ける仕組みです。

髪にのばすまえに、まずは体温で溶かしてから使いましょう。手のひらで延ばしてから使えば、つけすぎもなく安心です。

髪の上で固まってしまうことも防げます。余った分はハンドクリームとして使うこともできますが、量が多すぎるときは洗い流しても良いでしょう。

【ヘアバームの使い方②】暑い場所で保存しないようにする

ヘアバームは、もともとオイルが固まったものです。暑い場所においてしまうと、液体状に変わってしまいます。

成分が変質することも考えられるので、あまり温度が上がらない場所や常温のところで保管しましょう。冷やしすぎても固くなり、指で取れなくなってしまうので注意が必要です。

あまり日の当たらない場所で、急激な温度変化がないところなら大きな問題はありません。

【ヘアバームの使い方③】髪全体に揉み込むようにして使う

トリートメントとしても使えるヘアバームは、髪全体に揉み込むのがおすすめです。適度な束感やウェットな感じが出て、おしゃれにまとまりますよ。

つけすぎるとべたべたになってしまうので、適量を揉み込みましょう。特にニュアンスを出したいところは集中的に使うと、ヘアスタイルも作りやすいでしょう。

強いセット力はないため、固めたい場所は別途ワックスやスプレーなどをつかうことをおすすめします。

ヘアバームの最新売れ筋ランキングもチェック

参考までに、ヘアバームのamazonとYahoo!での最新売れ筋・人気ランキングも御覧ください。

まとめ

ヘアバームは、使い勝手もよく、自然由来の成分が多く配合されているので安心です。

髪のトリートメントやボディバームも兼ねて使いたいなら、ワックスではなくバームをおすすめします。

自然な香りも楽しめるので、お気に入りのアイテムでスタイリングを楽しんで見はいかがでしょうか。

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