進化が止まらない『二重術』の最先端。リキッドタイプのアイプチおすすめ人気ランキング10選♡使い方・選び方のポイントも解説!

アイプチはいろいろあり、タイプによって使い方も異なります。ここでは、リキッドタイプのアイプチを紹介します。

リキッドタイプは液体で塗りやすく、初めてでも簡単に使えるアイテムです。また、ウォータープルーフやエイジング効果など、商品によってはプラスアルファの効果も得られます。

ぱっちりした目元はもちろん、美容成分による美肌も手に入れましょう。

リキッドタイプアイプチおすすめ人気ランキング比較一覧

商品画像 特徴 価格 メーカー名 商品名 商品リンク
1
のりじゃないからまぶたにやさしい 1,620円(税込) アチーブ ルドゥーブル 詳細を見る
2
汗や水に強いウォータープルーフタイプ 1,241円(税込) シャンティ アストレアヴェルゴ アイビューティーフィクサー WP 詳細を見る
3
製薬会社が考えた「ふたえのこたえ」 1,620円(税込) クオレ リアルダブルアイリッド 詳細を見る
4
保湿成分のアロエエキス配合 671円(税込) イミュ アイプチS 詳細を見る
5
理想のぱっちり二重が作れる折込式 1,296円(税込) GR ガールズメーカー オリプチ 詳細を見る
6
「折り込み式」で違和感なく自然な二重に! 3,024円(税込) ローヤル化研 ローヤルプチアイム 詳細を見る
7
紫外線、汗、水からまぶたを守る 1,058円(税込) プレビュート 昼用ふたえメイク 詳細を見る
8
粘着性にすぐれ、長時間ふたえをキープ 620円(税込) コージー本舗 アイトーク 詳細を見る
9
接着しないから、とっても自然。 2,480円(税込) エリザベス ラクオリ リキッドフィルム 詳細を見る
10
塗るアイテープタイプの二重アイテム 1,150円(税込) ディアローラ リアルふたえリキッド 詳細を見る

リキッドタイプアイプチを選ぶときに重要なポイント

機能性で選ぶ

リキッドタイプのアイプチには、汗や水でも落ちにくいウォータープルーフタイプがあります。プールや海など、水が多い場所に行くときもウォータープルーフなら安心です。

また、まぶたをくっつけるタイプではなく塗るだけの簡単アイテムもあり、二重ラインを作るのが苦手な人はフィルムタイプを選ぶのもおすすめです。

それぞれ商品によって機能が違うので、自分の用途に合うものを選びましょう。

肌に優しいタイプを選ぶ

アイプチを使い始めたら、毎日使い続ける人が多いのではないでしょうか。毎日使うなら、肌に優しいものがおすすめ。

皮膚を保湿するタイプまぶたをくっつけないタイプなど、薄いまぶたに負担をかけない商品なら、毎日使い続けても肌トラブルが防げます。

リキッドタイプはがっちりくっつくものも多いため、自分の肌に合うものを選びましょう。

価格帯で選ぶ

これからアイプチを試してみようと考えているなら、価格帯も重要なポイントです。アイプチは数百円のものから、3,000円以上するものまでいろいろあります。

化粧品と違いそれほど高額なアイテムはありませんが、学生などで使えるお金に限りがあると、3,000円以上の出費は痛いですよね。

容量が少なくても、手軽に買えるものを購入すれば、失敗しても諦めがつくでしょう。

商品によっては自分の皮膚の厚みと合わなかったりすることもあります。

なるべく、合わなくても後悔しない程度の値段設定の商品から始めてみることをおすすめします。

リキッドタイプアイプチのオススメ人気ランキング10選!

1位
詳細情報
・生産国 日本
・内容量 2ml
のりじゃないからまぶたにやさしい

塗るだけの簡単な折込タイプのリキッド。まぶたの上にルドゥーブルを塗るだけで、皮膚がキュッと収縮します。

ラインを作るなど難しい作業もなく、のりタイプが苦手な方にもおすすめ。

普通の一重はもちろん、奥二重やたるみが気になる方など、どんな目元にも使えます。接着剤を使わないので、肌トラブルも気になりません。

コラーゲン配合で、潤いも保てます。また、ウォータープルーフタイプで、汗や水でも落ちないところも魅力です。

2位
詳細情報
・生産国 日本
・内容量 8ml
汗や水に強いウォータープルーフタイプ

接着タイプのオーソドックスなアイプチです。ローズマリーエキス、カミツレエキスなどが配合されているので、肌荒れが気になる方にも向いているタイプ。

塗る時は、目元の皮脂をあぶらとり紙などでオフしてから使います。接着力が強めで一度塗ると長時間二重がキープでき、上からメイクも可能です。

また、ウォータープルーフなので安心。昔からアイプチを使い慣れている方なら、問題なく使えるのではないでしょうか。

3位
詳細情報
・生産国 日本
・内容量 5.5ml
製薬会社が考えた「ふたえのこたえ」

折込式のアイプチですが、二重のくせ付けにも使えるタイプ。

まずはまぶたにリキッドを塗って、乾くまで待ちます。乾いた後は、プッシャーでまぶたを押さえて好きなラインでくせ付けしましょう。

マットパウダーとポリマーの力で、きれいな二重を形づくります。

美容液成分がたっぷり配合された、肌にも優しいアイプチ。製薬会社が開発していることもあり、安心して使えますね。

コラーゲンやセラミドが薄いまぶたを保湿して、柔らかく保ってくれます。

4位
詳細情報
・生産国 日本
・内容量 11ml
保湿成分のアロエエキス配合

刺激が少なく、嫌なニオイがありません。

アロエエキス配合で、肌荒れも防ぎます。手頃な値段で容量も多いため便利ですが、ウォータープルーフほど水には強くありません。

汗や少量の水には耐えますが、水でふやけてしまうとの口コミも多いため気をつけましょう。

乾くのが早く、まばたきで崩れにくい点は魅力。プッシャーを使って軽く押さえるだけで、好きなラインの二重が作れます。

5位
詳細情報
・生産国 日本
・内容量 4ml
理想のぱっちり二重が作れる折込式

折込タイプの非接着式なので、塗るだけで二重が完成。まつげの生え際から塗り、二重をくせ付けるだけなので簡単です。

理想の二重ラインが作れるまで重ね塗りもできます。急いでいるときはドライヤーの使用もOK。すぐに二重が作れます。

よりナチュラル感をアップさせたいなら、仕上がった後に綿棒で押さえましょう。

テカリなどが落ち着くと、まるで本物の皮膚のようになります。ウォータープルーフタイプで、水にも負けません。

6位
詳細情報
・生産国 日本
・内容量 4ml
「折り込み式」で違和感なく自然な二重に!

少し値段は高めですが、折込式だから誰でも簡単に使えます。まずは液を塗り、乾燥するまで待ちましょう。

乾いてくると人工的に作られた皮膜がキュッと縮んで二重ラインを作ります。まばたきをしても自然な印象で、アイプチがバレてしまうのが気になる方も使えます。

ヒアルロン酸を配合しているので、保湿力も抜群。

可愛らしい容器は瓶タイプです。保管時の安定感が気になる方にもおすすめです。

まぶたの皮膚が分厚い方でも二重になりやすいことが特徴で、他の折込式アイプチが合わない人でも使う価値がありますよ。

7位
詳細情報
・生産国 日本
・内容量 5ml
紫外線、汗、水からまぶたを守る

プッシャーで押さえるタイプの一般的なアイプチ。リキッドを塗ってから乾くまでの間に、好きなラインで二重を作ります。

ウォータープルーフタイプかつ、UVカット剤が配合されていることが特徴です。また、植物成分&美容成分50%と肌にも優しい処方が魅力。

アロエベラエキス、ナツメ果実エキス、オウゴン根エキスなど、まぶたの引き締めや保湿に最適な成分がたっぷり含まれています。

どちらかと言うと二重のくせ付けがメインなので、左右の調整やたるみの改善などに使っている方が多いようです。

8位
詳細情報
・生産国 日本
・内容量 8ml
粘着性にすぐれ、長時間ふたえをキープ

最初は白い液体なので、初心者でも塗る範囲が分かりやすいタイプのアイプチです。

乾くと透明になるので、仕上がりも自然。落としたいときも、水をつけたコットンなどで簡単に外せます。

その分水には弱いですが、スタンダードで値段も安いアイプチなので最初に使ってみるにはおすすめです。

保湿を叶えるセラミドと、まぶたの引き締めをサポートするローズエキスも配合され、二重を作りながら目元を優しく守ります。

9位
詳細情報
・生産国 日本
・内容量 5ml
接着しないから、とっても自然。

メイクの上から使える折込式のアイプチです。接着しないので、より自然な二重が作れます。

自分が決めたラインの位置までリキッドを塗るだけなので、手軽です。付属のY字型スティックを使って、ちょっとした修正や二重ライン探しができます。

塗ってから乾くまでは2〜3分で、乾いた後はスティックでまぶたを押さえながら目を開くだけ。

すぐに乾かしたいときは、ドライヤーを使いましょう。乾くと透明なので、テカリなども目立ちません。

10位
詳細情報
・生産国 日本
・内容量 6ml
塗るアイテープタイプの二重アイテム

非接着式で使い方も簡単。塗ってから25秒ほどで乾く速乾性など魅力のある商品です。

リキッドタイプですが、乾くとフィルム状になりアイテープを貼ったようなイメージに。

ドライヤーを使って早く乾かす必要がないので、急ぎのときも安心です。

剥がれにくい仕様ですが、塗った量によっては乾いたテープのように落ちてくることもあるようです。

非接着式のアイプチの中では値段も安めで、お試しにはぴったりでしょう。

リキッドタイプアイプチの使い方3つのポイント

接着式リキッドタイプの使い方

アイプチは主に、接着式が主流です。のり状になっていて、塗ると皮膚がくっつきます。

まずは自分がなりたい二重のラインのところに、リキッドを塗りましょう。付属のプッシャーでまぶたを押し込み、ラインの位置に合わせます。

皮膚が折り込まれると、二重の完成です。

ラインの位置や幅を合わせる必要はありますが、くっつけるだけで簡単に二重ができるので、初心者でも難しくはありません。

どちらかというと、皮膚が薄く、まぶたを折り込める人に向いています。

非接着式のリキッドの使い方

最近では、人工まぶたを作って二重に見せる商品も増えてきています。まぶたをくっつける必要がなく、本当に塗るだけです。

不器用でもすぐにアイプチが試せます。もちろん、皮膚が分厚くて接着タイプがくっつかない人でも、手軽にきれいな二重を目指せますよ。

商品の数は少ないですが、接着剤に抵抗があるなら、のりを使わないアイプチを試してみましょう。

自分のまぶたにあったものを使う

リキッドタイプのアイプチは、原則皮膚が薄めで二重にしやすい人に向いています。

特に接着式は、皮膚を突っ張らせなければいけないため、ある程度の余裕が必要です。

厚ぼったいまぶたや奥二重などの場合は、リキッドタイプの中でも、接着しない折込式などを検討しましょう。

まぶたの形や分厚さにあうものを選ばないと、二重にならないこともあります。

また、どこにラインを作ればいいか分からないなど不器用な方にも、塗るだけの折込式は便利です。

アイプチの最新売れ筋ランキングもチェック

参考までに、アイプチのamazonと楽天、Yahoo!での最新売れ筋・人気ランキングも御覧ください。

まとめ

リキッドタイプのアイプチを紹介しました。

リキッドタイプと言っても、接着式と非接着式ではまったく用途が異なります。なるべく自分が使いやすいものを選びましょう。

最近は塗るだけで使える簡単アイプチも増えているので、なかなか二重が作れなかった方でも手軽にアイプチできますよ。

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