花粉症で肌が荒れたときにおすすめの化粧品ランキング10選♡使い方や選び方のポイントも解説!

花粉の季節になると、どんな化粧品を使ったらいいのかわからない方も多いのではないでしょうか。

ここでは花粉症で肌荒れしやすい人におすすめの化粧品を紹介しています。スキンケアアイテムからコスメまで、肌荒れを防いでキレイになれるアイテムを集めました。

花粉症で肌荒れした時におすすめな化粧品おすすめ人気ランキング比較一覧

商品画像 特徴 価格 メーカー名 商品名 商品リンク
1
花粉・ちり・ほこりなど気になる微粒子から肌を守ります 3,240円(税込) 資生堂 dプログラム アレルバリアエッセンス BB ライト 詳細を見る
2
シューッとひとふきするだけで、花粉・ウイルス・PM2.5をブロック 972円(税込) 資生堂 イハダ アレルスクリーンEX 詳細を見る
3
鼻づまりが気になる季節に。 3,780円(税込) 石澤研究所 アルジタル バルサミック ユーカリクリーム 詳細を見る
4
マルチに応える美容成分をバランス配合した目元専用集中ケア美容液 7,344円(税込) アクシージア ビューティーアイズ インテンシブケアエッセンス 詳細を見る
5
肌に良い水、アベンヌ温泉水100% 1,856円(税込) ピエール ファーブル ジャポン アベンヌウォーター 詳細を見る
6
かさつきがちなお肌になめらかにのびるリキッドファンデーション 3,240円(税込) ノエビア NOV リキッドファンデーション 詳細を見る
7
肌ざわりなめらかな透明感のある肌へ導く化粧液 6,143円(税込) イプサ MEセンシティブe2 詳細を見る
8
メイクをしているのを忘れてしまう程薄づき 1,230円(税込) ロート製薬 スガオ CCクリーム スムースナチュラル 詳細を見る
9
敏感肌でも使えるクリーム 5,994円(税込) ディセンシア アヤナスAS 敏感肌用クリーム 詳細を見る
10
3種のヒト型セラミド配合 3,595円(税込) 小林製薬 ヒフミド エッセンスローション 詳細を見る

花粉症で肌荒れした時におすすめな化粧品を選ぶときに重要なポイント

保湿ができる化粧品を選ぶ

花粉症で肌荒れになりやすい場合、肌が乾燥していると余計に状態が悪化します。

保湿力の高いアイテムを選べば、花粉に触れても肌荒れしにくくなります。

もちろん、保湿だけでは足りませんが、肌荒れがひどい季節にはなるべくうるおいを保つことを意識した商品を選びましょう。

花粉に対する防御力を持ったアイテムを選ぶ

花粉の季節には、有害物質や紫外線から肌が守れるアイテムが販売されています。ミスト状の化粧水や保湿ができるクリーム・ジェルなどもおすすめです。

花粉への対策は商品によって方法が異なりますが、近づいてきた花粉を寄せ付けないタイプのものが多めです。

化粧品をつける前に対策用のコスメを使えば、より効果的に肌荒れを防げます。

無添加にこだわる

花粉にさらされた肌は、とても敏感になっています。弱った肌には、刺激の少ない化粧品がおすすめです。

あまり刺激が強いと、ヒリヒリしたりすることもあります。

なるべく無添加のものや、肌に優しい成分が配合されているものを選びましょう。また、肌を整えてくれる成分が含まれていれば、負担をかけずに肌荒れが防止できます。

花粉症で肌荒れした時におすすめな化粧品のオススメ人気ランキング10選!

1位
詳細情報
・内容量 40ml

花粉・ちり・ほこりなど気になる微粒子から肌を守ります

dプログラムから発売されている「アレルバリア」シリーズは、花粉症で肌荒れに悩む方におすすめです。

花粉以外にもホコリなどの粒子からも肌を守ります。特にエッセンスBBは、ファンデーション代わりにも使える優れものです。

BBクリームタイプでほんのり色づき、紫外線から肌を守ってくれます。

化粧下地としても使えますが、肌荒れが気になり普通のファンデーションを使うのがためらわれるときでも安心です。

アレルバリアからはスキンケアコスメも発売されているので、合わせて使えばさらに肌荒れ予防が期待できます。

また、このアイテムの購入なら、dプログラムの公式サイトからがおすすめ。日本全国どこでも送料無料で届き、資生堂の公式サイトからなら安心安全で商品をゲットできます。

2位
詳細情報
・内容量 50g

シューッとひとふきするだけで、花粉・ウイルス・PM2.5をブロック

ミストタイプで、メイクの上からでも使える花粉ブロック系コスメ。花粉が肌にくっつかないようにブロックしてくれるので、外出時も安心です。

肌だけでなく髪にも使えて、花粉がまとわりつきません。目に見えないウイルスやPM2.5にも対応しているため、外的要因から総合的にお肌を守れます。

気づいたときにひとふきするだけなので、使い方も簡単。いつものメイクにプラスしましょう。

3位
詳細情報
・内容量 75ml

鼻づまりが気になる季節に。

ユーカリ以外にもローズマリーやレモンバーム、メリッサなど11種類のアロマを配合したクリームです。

鼻の下・首・胸元などに塗ることで、鼻詰まりの改善が期待できます。花粉症の季節になると鼻が詰まってしまうという方には、おすすめのアイテムです。

鼻の周りの肌荒れ予防だけでなく、さまざまなアロマの香りで気分もすっきりしますよ。

イタリアで人気のオーガニックブランドが販売しているため、保存料なども一切使われていません。

ユーカリメインのものではなく、他のアロマをメインに配合したクリームもあり、悩みに合わせて選べます。

4位
詳細情報
・内容量 15ml

マルチに応える美容成分をバランス配合した目元専用集中ケア美容液

花粉症の季節は乾燥しがちな目元。肌を整えて保湿したいときにおすすめなのがアクシージアの目元専用美容液です。

特に目の周りが荒れやすいなら、目元専用のアイテムでケアしましょう。

花粉はガードできませんが、皮膚を保湿して肌荒れを予防したい人にぴったりです。独自成分でもあるアイブライトエキスが含まれ、やさしく目元をケアします。

5位
詳細情報
・内容量 300ml

肌に良い水、アベンヌ温泉水100%

アトピーや皮膚炎などの方が治療に使っている、フランスのアベンヌ温泉の水を詰めたスプレーです。

皮膚の治療に効果的な温泉水として国にも認められているため、花粉症による肌荒れにも効果が期待できます。

もちろん温泉とは異なり、ミストを肌に吹きかけるだけにはなりますが、プレ化粧水として使うなど使い方は自由です。

お風呂上がりや乾燥が気になるときなど、全身に使えます。

6位
詳細情報
・内容量 30g

かさつきがちなお肌になめらかにのびるリキッドファンデーション

肌が弱い方にも推奨されることが多い、ノエビアの無添加処方コスメです。スキンケアコスメだけでなく、リキッドファンデなどのベースメイクも取り扱っています。

花粉症で肌がカサカサになってしまっているときも、水分を含みよく伸びるリキッドファンデーションなら使いやすいのではないでしょうか。

低刺激性化粧品のため、敏感肌の方でも安心して使用できます。

7位
詳細情報
・内容量 175ml

肌ざわりなめらかな透明感のある肌へ導く化粧液

イプサのMEシリーズは、肌質や悩みに合わせて選べる便利なタイプ。

センシティブe2は敏感肌向けのアイテムなので、花粉症の時期にも重宝します。皮膚本来のバリア機能を守りながら、肌の調子を整えてくれます。

無添加にこだわっているため、肌にも負担をかけません。

保湿力が高いので、皮脂が少ない乾燥肌タイプに適しています。花粉症だけど皮脂は多いという方は、センシティブe1がおすすめです。

8位
詳細情報
・内容量 25g

メイクをしているのを忘れてしまう程薄づき

ファンデーションでは少し重いと感じるときでも、このCCクリームなら安心。スガオのCCクリームは、つけていても違和感を感じないほど薄付きのCCクリームです。

また、香料やアルコールが入っていないので、ヒリヒリ感を感じやすい時期でも問題ありません。もちろんカバー力も高く、ふんわりとしたきれいな肌に整えます。

日焼け止め効果もあり、1本あれば便利です。ファンデーションが使えなくてもメイクが楽しめますよ。

9位
詳細情報
・内容量 30g

敏感肌でも使えるクリーム

敏感肌向けの化粧品を専門的に販売しているメーカー、ディセンシア。季節の変わり目などで肌が不安定になっているときにもおすすめです。

保湿力抜群のクリームは、花粉で肌が弱っているときでも使えます。

よく伸びる柔らかいクリームで、しっかり奥まで浸透することも特徴です。肌のバリアが失われてきていると感じたら、使ってみましょう。

10位
詳細情報
・内容量 120ml

3種のヒト型セラミド配合

保湿力の高い、人型セラミドを配合したエッセンスローション。花粉症による肌荒れで、乾燥が進んでいるときにおすすめです。

元々乾燥肌の方はもちろん、花粉症の時期だけガサガサ肌になってしまうタイプでも使いやすいアイテムです。

ヒフミドは製薬会社が開発し、配合成分も肌に優しいものを厳選しているため安心して使えます。

花粉症で肌荒れした時におすすめな化粧品の使い方3つのポイント

花粉ブロックタイプの商品を使うときに気をつけること

花粉をガードしてくれるアイテムを使うときは肌に花粉がついていない状態で使いましょう。いったん洗顔するなどして肌についたものを洗い流して、その後使用します。

花粉がついたままの状態で使っても、あまり効果を感じられません。

もちろん、外出時にメイクの上から使うときは仕方が無いですが、せっかく有害物質をブロックしてくれるタイプのものを買うなら、何もついていない状態で使うのが最適です。

肌荒れがひどいときには使用を控える

あまりにも肌荒れがひどい場合は、化粧品に頼らず皮膚科など医療機関を受診しましょう。敏感肌向けの化粧品でも、肌に異常があるときは使わないことが推奨されています。

乾燥程度なら問題ありませんが、皮膚がボロボロになってしまっているときは、まず皮膚科でもらった薬を使って肌荒れを直しましょう。

花粉症向けの化粧品でも万全ではない

花粉症が気になる場合は、なるべく化粧品以外でも対策を考えましょう。マスクをする、皮膚を露出しないなどの対策で、肌荒れも防ぎやすくなります。

顔や手はどうしても露出してしまうので、その部分は化粧品や花粉ガードのアイテムを使ってケアしましょう。

家に帰ったら、すぐ顔を洗って花粉を洗い流すことも大切です。

花粉対策グッズの最新売れ筋ランキングもチェック

参考までに、花粉対策グッズのamazonと楽天、Yahoo!での最新売れ筋・人気ランキングも御覧ください。

まとめ

花粉の季節に肌荒れしやすい方は、使える化粧品も少なくなり悩むことも多いのではないでしょうか。

そんなときは敏感になった肌を守ってくれるアイテムがおすすめです。花粉に対してバリアを張ってくれるタイプのものも検討しましょう。

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